MENU

キャンペーンCAMPAIGN サービスと料金SERVICE サービスの流れFLOW 新着情報NEWS

【ケアンズ動物図鑑 Vol.2】海編リスト!世界遺産で会えるウミガメ6種・熱帯魚・危険生物まで

ケアンズ旅行の目玉といえば、世界最大のサンゴ礁地帯、世界遺産「グレートバリアリーフ」です。
宇宙からでも見えるほど巨大なこの場所は、多種多様な命が輝く、まさに海の楽園です。

全4回でお届けするケアンズ生き物図鑑、今回のVol.2は【海の生き物】にスポットを当てます。
大人気のニモやドリー、世界的に貴重なウミガメたち、そして知っておくべき危険生物まで、その特徴と「どこで、どうやって会えるか」を詳しく解説します。

【ケアンズ生き物図鑑シリーズ】 

陸から海、空まで!ケアンズで出会いたい生き物をチェックしましょう。

▪️[Vol.1:陸上編(コアラ・カンガルー・ワニなど)はこちら]
▪️Vol.2:海編(ウミガメ・熱帯魚・巨大魚・クラゲ対策)← 今ここ
▪️[Vol.3:空と森編(色鮮やかな蝶・野鳥など)はこちら] ※公開予定
▪️[Vol.4:総まとめ(目的別おすすめスポット・ベストシーズン)] ※公開予定

海の哺乳類(クジラ・イルカ・ジュゴン)

運が良ければ出会える、海の大物哺乳類たち。
特に冬の時期は感動的な出会いのチャンスが増えます。

▪️ザトウクジラ(季節限定) 

毎年6月〜9月頃、南極から温かいケアンズの海へ出産と子育てのためにやってきます。
体長15mにもなる巨体がジャンプする「ブリーチング」は大迫力。
この時期限定のホエールウォッチングツアーは必見です。

 【見られる場所・方法】 
・6月〜9月のケアンズにくる
・冬季限定のホエールウォッチングクルーズ(シーズンによります。)

▪️ミンククジラ(ドワーフミンククジラ)

ザトウクジラと同時期(特に6月〜7月)に見られます。
グレートバリアリーフ北部(リボンリーフ周辺)は、世界で唯一、ミンククジラと一緒に泳ぐ「スイム・ウィズ・ホエール」が許可されている特別な海域です。
非常に好奇心が強く、向こうから人間に近づいてくることもあります。 

【見られる場所・方法】 
・リボンリーフや概要のグレートバリアリーフに行く。
シルバースイフト(ケアンズ発)
シルバーソニック(ポートダグラス発)

▪️イルカ(バンドウイルカなど) 

クルーズ船の波に乗って遊んだり、船首の前を競うように泳いだりする姿を見かけることがあります。
専門のツアーはありませんが、リーフへ向かう移動中の海面を注意深く見てみてください。
運が良ければ野生のイルカの群れに遭遇できます。 

【見られる場所・方法】 
・グリーン島やアウターリーフへ向かうクルーズ船からの移動中など運次第

▪️ジュゴン 

人魚の伝説のモデルとも言われる、穏やかな草食の海獣です。
海底の海草をゆっくりと食んでいます。
非常に臆病で警戒心が強く、個体数も少ないため、通常のシュノーケリングツアーで遭遇するのは極めて稀です。 

【見られる場所・方法】 
・海藻を食べるので、グリーン島周辺に住みついてた時期もあります。(非常に稀)

ウミガメの仲間(奇跡の6種が生息!)

グレートバリアリーフはまさに「ウミガメの聖地」です。
世界に現存する7種類のウミガメのうち、なんと6種類がこの海域に生息しています。

シュノーケリング中に悠々と泳ぐ姿や、息継ぎで海面に顔を出す瞬間に立ち会えるかもしれません。

▪️アオウミガメ (Green Turtle) 

ケアンズ周辺で最も遭遇率が高いのがこの種類。
海藻を主食としているため体内の脂肪が青緑色になることから名付けられました。
甲羅はつるっとしていて、優しい顔つきをしています。
グリーン島やフィッツロイ島の浅瀬でもよく見かけます。 

【特徴】 
・丸みを帯びた滑らかな甲羅、穏やかな性格。

【見られる場所】 
グリーン島
アウターリーフ
シルバースイフト
ミコマスケイ
フィッツロイ島

▪️アカウミガメ (Loggerhead Turtle) 

体に比べて頭が大きく、頑丈な顎を持っているのが特徴です。
この顎で貝類や甲殻類を砕いて食べます。
甲羅は赤褐色で、少しゴツゴツしています。アオウミガメに次いで見かける機会が多い種類です。 

【特徴】 
・大きな頭、赤褐色の甲羅、強靭な顎。

【見られる場所】 
シルバースイフトなど概要で稀に見えることがあります。

▪️タイマイ (Hawksbill Turtle) 

甲羅の縁がギザギザしていて、瓦のように重なり合っているのが特徴です。
口ばしがタカのように尖っているため、サンゴの隙間にある海綿などを食べるのに適しています。
その美しい甲羅ゆえに乱獲された歴史があり、現在は絶滅危惧種に指定されています。 

【特徴】 
・ギザギザした美しい甲羅、尖った口ばし。

【見られる場所】 
グリーン島
アウターリーフ
シルバースイフト
ミコマスケイ
フィッツロイ島

▪️オサガメ

世界最大のウミガメで、体長2m、体重は最大で900kgにもなります。
他のウミガメと違い、硬い甲羅を持たず、代わりに7本の隆起線がある革のような皮膚で覆われています。
主にクラゲを主食としています。
外洋を回遊するため、リーフで見かけるのは稀です。 

【特徴】 
・圧倒的な巨大さ、革のような皮膚、硬い甲羅がない。

【見られる場所】 
シルバースイフトなど概要で稀に見えることがあります。

▪️ヒメウミガメ (Olive Ridley Turtle) 

ウミガメの中では最も小型の種類の一つで、甲羅はオリーブ色をしています。
雑食性で魚やエビ、クラゲなどを食べます。
集団で一斉に産卵する「アリバダ」という習性で知られていますが、グレートバリアリーフでは大規模なアリバダは確認されていません。 

【特徴】 
・小型、丸くオリーブ色の甲羅。

【見られる場所】 
・ケアンズ周辺では見ることは難しい。

▪️ヒラタウミガメ (Flatback Turtle) 

その名の通り、甲羅が平べったいのが特徴です。
オーストラリアの沿岸域にのみ生息する固有種で、他のウミガメのように遠洋を回遊することはありません。
濁った浅瀬を好むため、透明度の高いサンゴ礁エリアで見かけることは少ないかもしれません。 

【特徴】 
・平たい甲羅、オーストラリア固有種、沿岸浅瀬を好む。

【見られる場所】 
・ケアンズ周辺では見ることは難しい。

【ウミガメに会える場所・方法】 
アオウミガメやアカウミガメ、タイマイは、グリーン島、フィッツロイ島、アウターリーフ各所のシュノーケリングや体験ダイビングで遭遇のチャンスがあります。

サンゴ礁のカラフルな魚たち

海の中は「ファインディング・ニモ」の世界そのもの!
数え切れないほどの種類の熱帯魚が視界を彩ります。

代表的な人気者をご紹介します。

▪️クマノミ(ニモ含む)

イソギンチャクと共生する大人気の魚。
オレンジ色の体に白い縞模様が特徴です。
意外と浅瀬にいることが多く、シュノーケリング初心者でも見つけやすいです。
イソギンチャクから顔を出したり引っ込めたりする姿は最高にキュートです。

【見られる場所】 
グリーン島
アウターリーフ
シルバースイフト
ミコマスケイ
フィッツロイ島

【方法】 
ダイビングをするとより見れる可能性は高くなります。
スノーケルでも見ることができますが、非常に小さい個体のため見つけるのが難しい。
現地のガイドと一緒に探すとたくさんの種類のクマノミを見つけることができます。

▪️ナンヨウハギ(ドリー) 

映画のモデルとなった鮮やかな青色と黄色の尾びれが特徴の魚。
サンゴの周りを群れで素早く泳ぎ回っていることが多いです。
青い色は水中でとても目立ちます。

【見られる場所】 
グリーン島
アウターリーフ
シルバースイフト
ミコマスケイ
フィッツロイ島

【方法】 
スノーケルやダイビングで見ることができます。
グラスボトムボートや半潜水艦でも見つけれることがあります。

▪️チョウチョウウオ類 

黄色や白地に黒の模様が入った、平べったい体型の魚たち。
サンゴ礁を代表する華やかな魚で、ペアで仲良く泳いでいる姿をよく見かけます。
種類が非常に多いので、何種類見つけられるか探してみましょう。

【見られる場所】 
グリーン島
アウターリーフ
シルバースイフト
ミコマスケイ
フィッツロイ島

【方法】 
スノーケルやダイビングで見ることができます。
グラスボトムボートや半潜水艦でも見つけれることがあります。

▪️エンゼルフィッシュ(ヤッコ類) 

チョウチョウウオに似ていますが、エラ蓋の下に鋭いトゲがあるのが特徴です。
大型の種類も多く、優雅に泳ぐ姿は貫禄があります。
鮮やかな体色は成長すると変化する種類もいます。

【見られる場所】 
グリーン島
アウターリーフ
シルバースイフト
ミコマスケイ
フィッツロイ島

【方法】 
スノーケルやダイビングで見ることができます。
グラスボトムボートや半潜水艦でも見つけれることがあります。

▪️パロットフィッシュ(ブダイ) 

オウムのような口(歯)が特徴のカラフルな魚。
この頑丈な歯でサンゴをかじり、表面の藻類を食べます。
水中で「ガリ、ガリ」という音が聞こえたら、近くでパロットフィッシュが食事をしている合図です。

【見られる場所】 
グリーン島
アウターリーフ
シルバースイフト
ミコマスケイ
フィッツロイ島

【方法】 
スノーケルやダイビングで見ることができます。
グラスボトムボートや半潜水艦でも見つけれることがあります。

▪️デバスズメダイ 

淡い青緑色の小さな魚で、サンゴの周りに大きな群れを作って泳いでいます。
光の当たり具合で色が変化して見え、群れで一斉に泳ぐ姿はキラキラと輝いて非常に美しいです。

【見られる場所】 
グリーン島
アウターリーフ
シルバースイフト
ミコマスケイ
フィッツロイ島

【方法】 
スノーケルやダイビングで見ることができます。
グラスボトムボートや半潜水艦でも見つけれることがあります。

▪️ルリスズメダイ 

全身が鮮やかな瑠璃色(コバルトブルー)をした小さなスズメダイ。
浅瀬のサンゴの周りでよく見かけます。オスは特に鮮やかな青色をしており、小さいながらも縄張り意識が強い魚です。

【見られる場所】 
グリーン島
アウターリーフ
シルバースイフト
ミコマスケイ
フィッツロイ島

【方法】 
スノーケルやダイビングで見ることができます。
グラスボトムボートや半潜水艦でも見つけれることがあります。

▪️ミスジリュウキュウスズメダイ 

白地に黒い横縞が3本入った、小さな可愛い魚です。
カクレクマノミと同じイソギンチャクの近くに同居していることが多く、ニモを探していると一緒によく見つかります。

【見られる場所】 
グリーン島
アウターリーフ
シルバースイフト
ミコマスケイ
フィッツロイ島

【方法】 
スノーケルやダイビングで見ることができます。
グラスボトムボートや半潜水艦でも見つけれることがあります。

▪️フエヤッコダイ 

口が笛のように長く突き出しているのが特徴の黄色い魚です。
この長い口を使って、サンゴや岩の隙間にいる小さな生物を捕食します。
ユニークな姿が人気です。

【見られる場所】 
グリーン島
アウターリーフ
シルバースイフト
ミコマスケイ
フィッツロイ島

【方法】 
スノーケルやダイビングで見ることができます。
グラスボトムボートや半潜水艦でも見つけれることがあります。

迫力満点!大型魚・サメ・エイ

カラフルな小魚だけでなく、ドキッとするような大型の生き物たちもサンゴ礁の住人です。

▪️ジンベイザメ 

世界最大の「魚類」です。
体長は10mを超え、その姿はまさに泳ぐ潜水艦。
性格は非常に穏やかで、プランクトンを主食としています。
グレートバリアリーフでは滅多に見られませんが、ごく稀に目撃情報があり、ダイバーの究極の憧れです。

【見られる場所】 
シルバースイフトなど概要で稀に見えることがあります。(かなりレア)

▪️ナポレオンフィッシュ(メガネモチノウオ) 

最大で2メートル近くにもなるベラ科の巨大な魚。
青緑色の体と、おでこのコブ、厚い唇が特徴です。
アウターリーフのポンツーンなどでは人慣れしていて、寄ってくる人気者もいます。

【見られる場所】 
アウターリーフ
シルバースイフト
フィッツロイ島

【方法】 
スノーケルやダイビングで頑張って探す。

▪️バラクーダ(オニカマス) 

銀色に輝くスマートな体型と鋭い歯を持つ肉食魚。
数百匹が群れで渦を巻く「バラクーダ・トルネード」は圧巻の光景です。
キラキラと光を反射させながら泳ぐ姿はクールで迫力があります。

【見られる場所】 
グリーン島
アウターリーフ
シルバースイフト
ミコマスケイ
フィッツロイ島

【方法】 
スノーケルやダイビングで頑張って探す。

▪️ホワイトチップリーフシャーク(ネムリブカ) 

背びれと尾びれの先端が白いのが特徴の小型のサメです。
「サメ=危険」と思いがちですが、彼らはおとなしい性格で、人間を襲うことはまずありません。
日中は海底の砂地や岩陰で昼寝をしている姿をよく見かけます。

【見られる場所】 
グリーン島
アウターリーフ
シルバースイフト
ミコマスケイ
フィッツロイ島

【方法】 
スノーケルやダイビングで割と高確率で見ることができます。

▪️マンタ(オニイトマキエイ) 

翼のような体で優雅に水中を羽ばたくように泳ぐマンタは、ダイバーの憧れです。
性格は穏やかでプランクトンを食べます。
冬場、特定の「クリーニングステーション」と呼ばれる場所に集まることがあります。

【見られる場所】 
グリーン島
アウターリーフ
シルバースイフト
ミコマスケイ
フィッツロイ島

【方法】 
スノーケルやダイビングで頑張って探す。(非常に稀です)

サンゴと不思議な海の生き物たち

動かないように見えるサンゴも立派な生き物です。海の中は不思議でいっぱいです。

▪️サンゴ(ハードコーラル・ソフトコーラル)

サンゴ礁の基礎を作る石のような「ハードコーラル」と、水流に揺れる植物のような「ソフトコーラル」があります。
これらはポリプという小さな生き物の集合体です。
絶対に踏んだり、フィンで蹴ったりしないよう注意しましょう。

▪️シャコガイ 

サンゴの間に挟まるように生息する巨大な二枚貝。
外套膜(がいとうまく)と呼ばれる部分が、青、紫、緑など蛍光色に輝いていて非常に美しいです。
中には1メートルを超える長寿の巨大な個体もいます。

▪️ウミウシ、ナマコ、ヒトデ 

海底にはカラフルで多様なウミウシ(海の宝石と呼ばれます)、海の掃除屋さんであるナマコ、色鮮やかなヒトデなど、ユニークな無脊椎動物がたくさんいます。
浅瀬の砂地やタイドプール(潮だまり)を探してみましょう。

【⚠️重要】命に関わる危険なクラゲたちと対策

美しい海には危険な生物も潜んでいます。
特にケアンズ周辺の海では、夏場を中心に猛毒を持つクラゲが発生することがあります。

正しい知識と対策が必須です。
発生しやすい時期:主に夏(11月〜4月頃) 

※ただし、近年は温暖化の影響か、冬場でも確認されることがあるため、年中注意が必要です。

注意すべき危険なクラゲ

▪️ハコクラゲ(Box Jellyfish / キロネックス) 

「世界で最も強い毒を持つ生物の一つ」と言われ、刺されると耐え難い激痛、ショック症状を引き起こし、最悪の場合は短時間で死に至ることもあります。
傘が箱型で、四隅から長い触手が伸びています。
透明で見つけにくいのが特徴です。

▪️イルカンジ(Irukandji Jellyfish) 

親指の爪ほどの非常に小さなクラゲですが、その毒性はハコクラゲ以上とも言われます。
刺された直後はあまり痛みがありませんが、20〜30分後に激しい腰痛、腹痛、吐き気、呼吸困難などの全身症状(イルカンジ症候群)が現れます。
小さすぎて目視で見つけるのはほぼ不可能です。

▪️カツオノエボシ(Bluebottle / Portuguese Man o’ War) 

青い風船のような浮袋を海面に浮かべ、長い触手を水中に垂らしています。
刺されると電気ショックのような強い痛みが走り、ミミズ腫れになります。
毒性はハコクラゲほどではありませんが、アナフィラキシーショックを起こす可能性もあります。
風に乗って海岸に漂着することもあります。

必須の対策:スティンガースーツの着用

これらのクラゲの刺胞は非常に短いため、薄い布一枚でも皮膚に届くのを防ぐことができます。

対策: 海に入る際は、必ず「クラゲよけスーツ(スティンガースーツ / ライクラスーツ)」を着用し、肌の露出を極力なくしてください。

ツアー会社では必ずこのスーツのレンタル(有料または無料)があります。
面倒くさがらずに絶対に着用しましょう。

日焼け対策にもなるので一石二鳥です。

次の記事へ

グレートバリアリーフの生き物たち、いかがでしたか?
ウミガメの多さや、危険なクラゲの存在など、知っておくと旅がもっと深く、安全に楽しめますね。

次回は、視線を上に向けて、熱帯雨林を舞う美しい蝶や、個性的な鳥たちを紹介する【Vol.3 蝶と鳥編】をお届けします!
幸運を呼ぶ青い蝶「ユリシス」を探しに行きましょう。

▪️[Vol.3:空と森編(色鮮やかな蝶・野鳥など)へ進む]

スマイルケアンズではお客様の泳力や目的に合わせて「グリーン島」「アウターリーフのポンツーン」「優雅な帆船クルーズ」など、最適なグレートバリアリーフツアーをご提案します。

「ウミガメと一緒に泳ぎたい!」
「クラゲが心配だから安全なツアーを教えて」など、

公式LINEでお気軽にご相談ください!

代表取締役 大粟 拓馬

PROFILE

2017年に独立し、写真撮影を中心としたスマイルケアンズを起業しました。
大勢のお客様の撮影をさせて頂く中で、多くのお客様から撮影以外にケアンズの『ガイドもして欲しい』という声を頂いていました。

そうしたお客様に対してケアンズの素敵な観光スポットを、特別に「オーダーメイドツアー」として提案させて頂いておりました。

そのオリジナルツアーは非常に好評で写真撮影された方のみでは無く、ケアンズの観光事業を主軸としたスマイケルケアンズ観光を立ち上げました。

ケアンズには現地民しか知らない素敵な場所や、ガイドブックには載っていない場所が数多くあります。

そして、「日程上行きたいけど行けない…。」などのケースもあるかと思います。

なのでケアンズを最も楽しめるように、一人一人のご希望に合わせた最高の『オーダーメイドツアー』を提案させていただきます。

私達は「皆様のケアンズでの思い出を最高にする事」が使命です。

私達について